ふるさとは遠きにありて
 首都圏在住の雫石町出身者の会「在京雫石町友会」では、雫石町議会の「町議会だより」に会員からふるさと雫石へのメッセージ「ふるさとへの便り」を寄稿しており、これまでに57号を数えています。(議会だよりは原則年4回の議会定例会の翌月発行。)

 滴石史談会では、雫石町友会のご理解のもと町議会事務局からこのメッセージの提供をいただき、当ホームページに今月から毎月1人ずつ転載することにいたしました。タイトルは、名付けて「ふるさとは遠きにありて」です。(平成26年12月)

 杉田昭栄さん 心身は雫石力 98号
 種子キヱさん 私の想い出とふるさとに感謝 97号
 藤島泰朋さん ラグビーと故郷に支えられた人生 96号
 黒沢定吉さん 心の支えーモロ会・駒ヶ岳 95号
 冨楽フミ子さん 波乱万丈の生い立ちに感謝 94号
 村上九三郎さん 豊かな自然と人情溢れる故郷が我が人生の根源 93号
 小坂忠彦さん 集団就職列車内での決意が人生の原点 92号
 川口清さん 国立と母なる里をつなぐ秘話 91号
 小谷地正司さん 雫石魂で耐えた五十年・・・故郷に感謝 90号
 浦上公雄さん 南部蝉しぐれは、雫石出身者への応援歌 89号
 新里孝二さん 故郷との強い『絆』を願って 88号